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浅科日記


19年経って・・・

元々、台地の家に植えられていた桜は生花用に出荷され、木の高さはせいぜい人の背丈ほどのでした!

 

« 穏やかな台地です – 4月の花、そして・・・ »

作成者:
asashinabiyori
日付:
2020年4月17日 um 10:28 AM
Category:
未分類
Tags:
 
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4件のコメント

  1. N

    もう19年ですか。
    樹もおおきくなりますね、人は・・・
    でも台地はまさに春たけなわ、すばらしい環境です、
    こちらの様子とは大違いです、神田は今は寂しい限りです。
    事務所は皆何事もなくやっています。
    バイトの女性陣は皆テレワークですが。

    #1 コメント vom 17. 4月 2020 um 7:51 PM

  2. すず

    素晴らしい花付きです・・

    同じ「小彼岸桜」でも、我が家のは、こんなにフルに花が付かずです。

    姉妹桜なのに・・・天候、環境の違いと、毎年、植木屋さんが剪定してしまうのが
    原因でしょうが・・
    桜、切る馬鹿、梅切らぬバカなんでしょうか?

    #2 コメント vom 18. 4月 2020 um 10:44 AM

  3. asashinabiyori

    Nさん・・・
    月日の経つのがこんなに早いと信じられないのですが、
    2歳だった孫が今年成人式でしたから、やっぱり本当の事なんです!

    お変わりなくおすごしで、なによりです!
    終息まで早くても1年といわれているコロナ、感染者は数字に表れている数倍以上のようですので、どうぞ留意されてお過ごしください。

    #3 コメント vom 18. 4月 2020 um 4:15 PM

  4. asashinabiyori

    すずさん・・・
    今、降り続いた雨が上がり、日が差し始めて、台地の満開の桜は、一層見事です!
    きれいに咲いた桜、来年も。再来年も・・・と。

    小彼岸桜は毎年、生花用に切って出荷されるので,
    剪定は問題ないと思います。
    寒冷地が適地なのかもしれませんね。

    #4 コメント vom 18. 4月 2020 um 4:27 PM

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