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浅科日記


もう、師走9日!

山裾に沸き立つ浅間帯 姿よし、食べてよしのロマネスコ、すっかりお気に入りになりました! 十分に育ちました! プロテスト合格後、来季前半のトップトーナメントへの出場権を懸ける大事なQT。

先ずファーストを通過、そしてQTファイナルは、予想もしなかった好成績で無事クリァー!

先ずは一安心!

安土桃山時代、キリシタンの少年渡欧使節団に13歳の俵屋宗達が絵師として同行・・・という虚実の歴史物語

面白くて一気に読み終えました。いつか「風神退陣図屏風」を見たいものです。

« 台地の家・ 晩秋 – 穏やかな日、保存野菜を畑から »

作成者:
asashinabiyori
日付:
2019年12月9日 um 4:15 PM
Category:
未分類
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4件のコメント

  1. すず

    師走も、あと、三分の二を残すばかり・・・

    浅間山はいつもどっしりと鎮座して、よりどころですね!

    少々早いですが、来年に繋がる楽しみ、期待がいっぱいと思います。

    #1 コメント vom 10. 12月 2019 um 4:14 PM

  2. asashinabiyori

    もう今年も余すところほんの僅かに。
    本当に、一年があっという間に過ぎていきますね!
    今日、近くの道の駅では、何とお正月の手作りのお飾りが並んでいました!

    今日はまた、北信まで晴れて、鹿島槍をはさんで、真っ白な雪の屏風の北アルプスが望めました。いつ見ても山の景色は見飽きることがありません。

    厳しい勝負の世界なので、これからも悲喜こもごもと思います。

    #2 コメント vom 10. 12月 2019 um 4:37 PM

  3. n

    来年がますます楽しみになりました!
    原田マハさんは絶好調ですね。書きまくってます。

    #3 コメント vom 10. 12月 2019 um 6:37 PM

  4. asashinabiyori

    来年は、楽しみでもありますが・・・
    良い結果が出るといいのですが・・・

    蓼科に住まわれているようで、2,3年前「リーチ先生」出版の頃、近くで講演を聞きました。
    アートや旅にまつわる小説は、身近に思えて、愛読しています!

    #4 コメント vom 11. 12月 2019 um 2:34 PM

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