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浅科日記


蓼科から木曽路へ

蓼科温泉で1泊翌朝、茅野、高遠、伊那、権兵衛トンネルを経て木曽福島へ毎年この時季に朴の葉に包まれたほう葉巻が木曽独特の保存食として作られています。信州に来てからずっと気になっていた野趣あふれる餅菓子を昔から続く2軒のお店で買って食べ比べをしてみようと!そのうちの1軒宝来屋さんは7代続くお店、なんと注文した品が発送されるのは2週間後とか。この日午前中にもかかわらず、2枚の朴の葉を手で包む丁寧な手作業なので注文に追い付かず、店頭もほぼ品切れの状態でした!

畑から

たくさんの琵琶を頂きました、枇杷は実だけでなく葉も用途大で、有難いです!

« 新緑の軽井沢 – 貴重な晴れ! 6/13 »

作成者:
asashinabiyori
日付:
2019年6月11日 um 4:47 PM
Category:
未分類
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2件のコメント

  1. すず

    温泉三昧、旅三昧、美食三昧と楽しんいらっしゃいますね!

    梅雨の合間を上手に過ごして羨ましい限りです。

    見沼の畑から、4,5センチのチビ玉ねぎを袋いっぱいで100円、
    小さいですが使い勝手が良くて重宝してます。

    ご当地も収穫とのこと、甘くて美味しいですね!

    #1 コメント vom 12. 6月 2019 um 7:12 PM

  2. asashinabiyori

    折角の信州暮らしなので、まだ元気なうちはと、出かけています。
    行ってみたいと思っている所は億劫がらずにこれからもと!

    玉葱も採り立ては殊更甘くて、食感も良くて、おいしいですね!
    我が家は今ならではの柔らかな葉も重宝しています。

    #2 コメント vom 13. 6月 2019 um 2:28 PM

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