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浅科日記


大根と長呂儀

30本程の大根は、凍みないように、土中に保存しました

掘り出した長呂儀は、きれいに水洗いして、塩漬けや、冷凍で保存します

 

« 柿の収穫 – 能登・加賀・金沢へ 11/27~29 »

作成者:
asashinabiyori
日付:
2012年11月21日 um 2:25 PM
Category:
未分類
Tags:
 
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2件のコメント

  1. 鈴木裕子

    今年の畑仕事も、大根の収穫でエンドを迎えたよう・・お疲れ様でした。

    チョウロギも早、掘り出して大収穫ですね・・こちらも早速に掘り出しましょう。 楽しみです!

    新潟の旅、拝見しました・・兼ねてから、「うまさ ぎっしり新潟」という
    小冊子をJRの駅で見て、改めて魅力的な県と思っていました。

    豪農の館・・見応えがありますね・・豪雪に耐えながら、よくぞ、この時代まで、残されたのは、やはり、当時では最高の施工をしたのでしょうか?
    日本建築の髄を見せられました。
    いつの日か、訪れたいですね・・いつも、素晴らしい事、物を発信して下さり
    有難う!

    #1 コメント vom 22. 11月 2012 um 6:44 PM

  2. asashinabiyori

    やっと、野菜を冬越しさせたり、収納したりが、片付きました。
    今年は、天候が良かったので、すべてが大きく育ったので、大変でした。
    一段と逞しく(?)力持ちになったような・・・
     
    チョウロギは2年越しの株ですから、掘れば掘るだけでてきました。
    収穫したのはその一部です。
    そちらでもそろそろ、収穫時季でしょうね。
    きっと、たくさん収穫できますよ。

    越後の豪農のスケールは桁違いで、ただただ“もの凄い”
    としか言いようがありません。
    全盛期に所有した田畑は1370町歩、そしてこの館。
    南側廊下の1本の30㍍の丸桁は、遠く会津から、阿賀野川を筏で運ばれたなどなど・・・
    これこそ、まさに“百聞は一見にしかず”です。
    たまたま、誘ってくださった方が当主とお知り合いでしたので、
    普段、観光客に公開していない場所まで案内していただけたのも、幸運でした。

    #2 コメント vom 23. 11月 2012 um 2:32 PM

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