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浅科日記


北方文化博物館とみなとぴあを巡る、新潟の旅

明治15年から8年がかりで建てられた越後随一の豪農、伊藤家の館、戦後、保存のため、「財団法人北方文化博物館」が、日本初の私立博物館として創設され今も往時の暮らしを伺い知ることができまます。貴重なおはなしを8代目からお聞きする機会にも恵まれました!

珍しい正三角形の小さな書斎兼茶室、三楽亭

他にも8000坪の敷地には、回遊式庭園や土蔵造りの米蔵なども・・・

新潟市歴史博物館や、新潟税関旧舎などが建つみなとぴあ見学、昼食を人気のワイナリー、cavedocciで頂いて・・・

信濃川をウオーターシャトルで遊覧しながら1時間、新潟ふるさと村でお買い物!

新潟を満喫した1日でした(11/18)

 

 

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作成者:
asashinabiyori
日付:
2012年11月19日 um 11:15 AM
Category:
未分類
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2件のコメント

  1. n

    伊藤家はすごいですね、まさに大豪農。
    下の浅科K豪農も紅葉がみごとですばらしいです。

    #1 コメント vom 19. 11月 2012 um 9:08 PM

  2. asashinabiyori

    こんにちはnさん!
    豪農の館にいらしたことがおありでしたか?
    こんなにすごい豪農が、江戸中期から、明治、そして戦後の農地解放までの間、越後にあったのですね。
    館がこうして残ったのは、奇跡のようなことだったようですね。

    浅科の紅葉・・・これまた、ささやかな自慢の景色です。又、お出で下さい。

    #2 コメント vom 20. 11月 2012 um 3:44 PM

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