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浅科日記


奥村土牛記念美術館

佐久穂町にある美術館は大正末期の和洋折衷の建物です庭の一角には手入れの行き届いた藤と牡丹池の前にも藤棚良い香りが漂っています開館25周年記念展開催中で「平成の富士」が特別展示されていました

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作成者:
asashinabiyori
日付:
2015年5月23日 um 5:11 PM
Category:
未分類
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2件のコメント

  1. すず

    佐久穂町は確か、八千穂レイクの近くでしたね!
    小海線沿いの静かな町に、奥村美術館が建てられたとは・・。

    手入れの行き届いたお庭、見ごたえがあります!

    牡丹の花と藤の花が同時に咲いている風景は珍しいー長野ならではかしら!

    #1 コメント vom 25. 5月 2015 um 4:10 PM

  2. asashinabiyori

    ここは、現在佐久穂町ですが、合併前は八千穂村でした。
    奥村画伯が、戦後この建物の離れに疎開していた縁で
    たくさんの素描が寄付された美術館です。

    今回、特別に展示された「平成の富士」は、101歳の絶筆作で、
    その静かな穏やかな色調に魅かれました!

    文化勲章も初めて目にしました。
    控え目なサイズと簡素な程のデザインが意外でしたが、良かったです。

    #2 コメント vom 25. 5月 2015 um 6:54 PM

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